建築物のライフサイクルCO2算定サービスの試行版モニター利用企業を募集

Sustineri株式会社は、2022年1月、建築物のライフサイクルCO2排出量を自動算定するサービスの試行版の利用企業の募集を開始しました。

本サービスは、建築物のライフサイクル全体から出るCO2をはじめとする温室効果ガス(GHG)排出量を自動算定するクラウドサービスとなります(現状は試行版)。

見積書や予算書など建築資材等の情報が記載されたデータおよびCO2排出原単位をシステムに取り込むことにより、自動で建物のライフサイクル全体のCO2排出量(アップフロントカーボン、エンボディドカーボン等)を算定できるサービスです。

現在、施行版のモニター利用をしていただける企業を募集しています。

ご関心のあるかたは、問合せフォームよりお問い合わせください。

募集期間:2022年1月31日~2022年3月31日